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詩的な空間
日常のどこかに転がっているかもしれない。
僕の想像の中の日常にある、詩的な時間を切り取って紡ぎ上げる物語。
小さな想い、刹那の時間。
ただの散文詩のカテゴリです。
100人が言うなら
真実よりも下らないもの、大切なもの。
幸せ
意味はなくとも考えてしまうんだ。
それだけ
ちょっとぐらい評価してほしかった。
カツ丼
何を言ってるのか分からないよ。
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